ZEHに向けて

日本は2015年開催されたCOP21において、
2030年の温室効果ガス排出量を2013年比で26%の削減目標を公約しました。
そのため家庭部門では39.3%という削減が打ち出されました。
具体的な策としては
工務店等は『2020年までに受注した建物のうち50%以上をZEH仕様にする用に努める』となりました。
また、今年度からそれを公開する業者を「ZEHビルダー」とし、
「平成28年度ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」の補助金の対象となります。

2020年に向けてけんちく工房紬では以下の取り組みを行っていきます。

目標公表
                       (けんちく工房紬 ZEH目標公表より)